今日、
5年ぶりに生理が来た。
摂食になって、止まってそれ以来ずっときてなかったもの。
ほんとは喜ぶべきなんだろう。
けど、あたしは喜べない。
生理がきた=体重がある程度まで増えたっていうこと。
6月中旬に状況が一転してから、ほぼ毎日過食漬けだったから、体重が増えてることなんかわかってた。
っていうか、いわれなくても、自分が1番よくわかってた。
そして、それだけ身体の機能も正常に戻っていっていて、それが安定していってるということなのだろう。
まさに喜ぶ以外何者でもなにのだろう。
けど・・・
当の本人としてみたら、やっぱり
フクザツなんだ。
ますます追い詰められる。
病気だっていう証明がまた1つなくなる。
ここところいつもにも増して食欲旺盛だったのも、生理前だったからなのかな。
そうだとしたら、謎は解ける。
けど、過食が治まる訳ではない。
これからあたしはどうなっていくのだろう。
身体は正常に戻っていく。
そして、体重は更に増加路線をたどるのであろう。
もう嫌だ。
これ以上デブスになんかなりたくない。
それなのに、心(摂食)は治らない。
まさに地獄以外何者でもない。
生きていたくなんかない。
神のみぞ知るっていうことばが1番適切なのかな。
って、神様なんか信じちゃいないけどね。ハハハ。
そんなあたしに・・・ランキングよろしくです。

でも、止まってから5年も経つのかあ・・・
ほっときすぎだよね、アハハ。