日が変わってしまったので、イエスタデイなのですが、イエスタデイは父の誕生日でした。
でも、なんもしてねー。
祝いの言葉すらいってねー。
っていうか、言う気もしねー。
とりあえず健康でいてくれて、金さえ稼いでくれたらそれでいいですよ。
はい、サイテーな娘ですね。
あたしにとって、父という存在は本当になんていうか複雑なものなのです。
恐怖であり、嫌悪であり。
一緒の空間にいるだけで、もうダメ。
最近はほとんど口きいてません。
視線もあわせません。
なんか視線を感じてしまって、すごい怖いんだよね・・・
なんていったら、いいんでしょうか。
うん、恐怖。
うちは単身赴任家庭で週末のみ家に帰ってくるので、週末はあたしはいつもダウナーになります。
で、たまに連休とかあったり、有給とられちゃったりするともー、最悪なのです。
あたしにとって、ぶっちゃけた話、金さえいれてくれればいいです。
親の務めとして、生まれてきたくもなかったあたしに対して、それでも生きてかなければならないので、それに対しての金さえいれてくれればいいです。
はい。
こういうのを世間では「育ててくれたご恩を忘れやがって」とかいうのかもしれませんが、あたしにとってみれば、「勝手にいってろよ」って感じです。
だって、怖いんだもん。
一緒にいたくないです。
一つ屋根の下にいたくないです。
はやくひとり立ちしたいです。
けど・・・まだむりぽなのです。
今日、カウンセリングだったので、先生に「なんかないの???」って聞いてみたけど、いまので精一杯だそうです・・・
はあ・・・
道のりは険しい。
ランキングよろしくです。
